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【送料込み】ヘギトレイ〈桐〉胡粉 S | 木製トレー 14×27cm 京都
¥8,130($51.39)
朝食のワンプレートに、来客のお茶に。桐の軽さで、毎日使えるトレイです。 ■ お求めの前に ・価格はすべて送料込みです。 ・ご注文の確認後、5営業日以内に出荷いたします。 ・天然木を手仕事で仕上げているため、一点ずつ木目と色味が異なります。 ■ この器のこと 茶道具づくりに通じる技法「片木目(へぎめ)」加工を施した、京都生まれの桐のトレイです。へぎめの自然な凹凸が、見る角度によってさまざまな表情を見せます。 職人が一つひとつ手作業で仕上げ、へぎめの凹凸に色をのせることで、桐ならではの軽さとやさしい手触りに、奥行きのある色合いが生まれました。 朝食のワンプレートに、来客のお茶に。小物置きや、花器・アクセサリーの飾り台として。和にも洋にもなじみ、日々の暮らしをすこし特別にしてくれる一枚です。 ■ 「片木目(へぎめ)」とは 本来「片木目(へぎめ)」とは、丸太を裂いた面に現れる、自然な線状の凹凸を指します。 茶道具の世界では、そうした自然の表情を模した加工を「へぎめ」と呼びます。 当工房では、職人が一枚一枚、手作業で「へぎめ」加工を施しています。 木は一本ずつ木目の間隔や硬さが異なるため、仕上がりは一枚ごとに異なります。 光の当たる角度によって凹凸の表情や色の濃淡が変化するのも、「へぎめ」ならではの魅力です。 木そのものの個性と職人の手仕事によって生まれる趣、二つと同じもののない表情をお楽しみください。 ■「折り溜め(おりだめ)」 一枚の板に切り込みを入れて曲げる技術です。 角度によって切り込みの幅や深さを計算して制作しております。 切り込み跡と自然なカーブが魅力です。 ■ 胡粉のこと 胡粉(ごふん)は、貝殻からつくる白い顔料です。 へぎめの凹凸に色をのせるため、凸のところは淡く、凹のところは濃く、一枚のなかで濃淡が生まれます。 天然素材のため、色味に多少の個体差がございます。 このほかに、藍・墨・蘇芳(すおう)の3色をご用意しています。 ■ 桐という木のこと 桐は、日本で古くから、衣類や道具を納める箱・箪笥の材として使われてきた木です。軽く、やわらかく、加工の際に木目が美しく立ちます。 ■ サイズと仕様 素材 :桐(きり/天然木) 技法 :片木目(へぎめ) 仕上げ :撥水加工 寸法 :幅144mm × 奥行270mm × 高さ13mm 重さ :約60g 色 :胡粉 産地 :京都 つくりて:京都桐箱工芸 ■ 水では洗わないでください この器は水洗いができません。木が水を含むと、反りや変色、カビの原因になります。 表面には水滴をはじく撥水加工を施していますが、これは水をはじくためのもので、完全防水ではありません。 ■ お手入れについて 乾いた布、または固く絞った柔らかい布で、やさしく拭いてください。それだけで、長くお使いいただけます。飲みものをこぼしても、さっと拭き取っていただけます。 避けていただきたいこと × 水洗い・長時間の浸け置き × 食器洗い機・食器乾燥機 × 電子レンジ × ティッシュペーパー等で強くこすること(繊維が付着することがあります) 保管は、直射日光と高温多湿を避けた場所でお願いします。 ■ この器について ・天然木を一つひとつ手仕事で仕上げております。木目・色味・寸法に個体差がございます。同じ表情のものは二つとありません。 ・お使いいただくうちに、木の色は少しずつ深まっていきます。 ・写真は、へぎめ(片木目)の陰影が出るように撮影しております。 撮影の条件やお使いのモニター環境により、実物の色とは異なって見える場合がございます。 ■ サイズ違いもございます ヘギトレイ〈桐〉は、藍・墨・蘇芳・胡粉の4色、L・M・S の3サイズをご用意しています。それぞれ別のページからお選びいただけます。 ■ 工房のこと 京都で、茶道具(棚・炉縁・煙草盆・菓子器・風炉先)と桐箱をつくってきた工房です。その技法のひとつ片木目(へぎめ)を、毎日の食卓の道具にしたのがこの器たちです。
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【送料込み】ヘギトレイ〈桐〉蘇芳 S | 木製トレー 14×27cm 京都
¥8,130($51.39)
朝食のワンプレートに、来客のお茶に。桐の軽さで、毎日使えるトレイです。 ■ お求めの前に ・価格はすべて送料込みです。 ・ご注文の確認後、5営業日以内に出荷いたします。 ・天然木を手仕事で仕上げているため、一点ずつ木目と色味が異なります。 ■ この器のこと 茶道具づくりに通じる技法「片木目(へぎめ)」加工を施した、京都生まれの桐のトレイです。へぎめの自然な凹凸が、見る角度によってさまざまな表情を見せます。 職人が一つひとつ手作業で仕上げ、へぎめの凹凸に色をのせることで、桐ならではの軽さとやさしい手触りに、奥行きのある色合いが生まれました。 朝食のワンプレートに、来客のお茶に。小物置きや、花器・アクセサリーの飾り台として。和にも洋にもなじみ、日々の暮らしをすこし特別にしてくれる一枚です。 ■ 「片木目(へぎめ)」とは 本来「片木目(へぎめ)」とは、丸太を裂いた面に現れる、自然な線状の凹凸を指します。 茶道具の世界では、そうした自然の表情を模した加工を「へぎめ」と呼びます。 当工房では、職人が一枚一枚、手作業で「へぎめ」加工を施しています。 木は一本ずつ木目の間隔や硬さが異なるため、仕上がりは一枚ごとに異なります。 光の当たる角度によって凹凸の表情や色の濃淡が変化するのも、「へぎめ」ならではの魅力です。 木そのものの個性と職人の手仕事によって生まれる趣、二つと同じもののない表情をお楽しみください。 ■「折り溜め(おりだめ)」 一枚の板に切り込みを入れて曲げる技術です。 角度によって切り込みの幅や深さを計算して制作しております。 切り込み跡と自然なカーブが魅力です。 ■ 蘇芳のこと 蘇芳(すおう)は、日本で古くから使われてきた赤の名前です。 へぎめの凹凸に色をのせるため、凸のところは淡く、凹のところは濃く、一枚のなかで濃淡が生まれます。 このほかに、藍・墨・胡粉(ごふん)の3色をご用意しています。 ■ この1点について 蘇芳の色は、染料に合わせる金属によって決まります。そのため、つくるたびに少しずつ色が変わります。 お届けするのは、写真に写っている1点です。同じ色のものは、ほかにありません。 ■ 桐という木のこと 桐は、日本で古くから、衣類や道具を納める箱・箪笥の材として使われてきた木です。軽く、やわらかく、加工の際に木目が美しく立ちます。 ■ サイズと仕様 素材 :桐(きり/天然木) 技法 :片木目(へぎめ) 仕上げ :撥水加工 寸法 :幅144mm × 奥行270mm × 高さ13mm 重さ :約60g 色 :蘇芳 産地 :京都 つくりて:京都桐箱工芸 ■ 水では洗わないでください この器は水洗いができません。木が水を含むと、反りや変色、カビの原因になります。 表面には水滴をはじく撥水加工を施していますが、これは水をはじくためのもので、完全防水ではありません。 ■ お手入れについて 乾いた布、または固く絞った柔らかい布で、やさしく拭いてください。それだけで、長くお使いいただけます。飲みものをこぼしても、さっと拭き取っていただけます。 避けていただきたいこと × 水洗い・長時間の浸け置き × 食器洗い機・食器乾燥機 × 電子レンジ × ティッシュペーパー等で強くこすること(繊維が付着することがあります) 保管は、直射日光と高温多湿を避けた場所でお願いします。 ■ この器について ・天然木を一つひとつ手仕事で仕上げております。木目・色味・寸法に個体差がございます。同じ表情のものは二つとありません。 ・お使いいただくうちに、木の色は少しずつ深まっていきます。 ・写真は、へぎめ(片木目)の陰影が出るように撮影しております。 撮影の条件やお使いのモニター環境により、実物の色とは異なって見える場合がございます。 ■ サイズ違いもございます ヘギトレイ〈桐〉は、藍・墨・蘇芳・胡粉の4色、L・M・S の3サイズをご用意しています。それぞれ別のページからお選びいただけます。 ■ 工房のこと 京都で、茶道具(棚・炉縁・煙草盆・菓子器・風炉先)と桐箱をつくってきた工房です。その技法のひとつ片木目(へぎめ)を、毎日の食卓の道具にしたのがこの器たちです。
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【送料込み】ヘギトレイ〈桐〉墨 S | 木製トレー 14×27cm 京都
¥8,130($51.39)
朝食のワンプレートに、来客のお茶に。桐の軽さで、毎日使えるトレイです。 ■ お求めの前に ・価格はすべて送料込みです。 ・ご注文の確認後、5営業日以内に出荷いたします。 ・天然木を手仕事で仕上げているため、一点ずつ木目と色味が異なります。 ■ この器のこと 茶道具づくりに通じる技法「片木目(へぎめ)」加工を施した、京都生まれの桐のトレイです。へぎめの自然な凹凸が、見る角度によってさまざまな表情を見せます。 職人が一つひとつ手作業で仕上げ、へぎめの凹凸に色をのせることで、桐ならではの軽さとやさしい手触りに、奥行きのある色合いが生まれました。 朝食のワンプレートに、来客のお茶に。小物置きや、花器・アクセサリーの飾り台として。和にも洋にもなじみ、日々の暮らしをすこし特別にしてくれる一枚です。 ■ 「片木目(へぎめ)」とは 本来「片木目(へぎめ)」とは、丸太を裂いた面に現れる、自然な線状の凹凸を指します。 茶道具の世界では、そうした自然の表情を模した加工を「へぎめ」と呼びます。 当工房では、職人が一枚一枚、手作業で「へぎめ」加工を施しています。 木は一本ずつ木目の間隔や硬さが異なるため、仕上がりは一枚ごとに異なります。 光の当たる角度によって凹凸の表情や色の濃淡が変化するのも、「へぎめ」ならではの魅力です。 木そのものの個性と職人の手仕事によって生まれる趣、二つと同じもののない表情をお楽しみください。 ■「折り溜め(おりだめ)」 一枚の板に切り込みを入れて曲げる技術です。 角度によって切り込みの幅や深さを計算して制作しております。 切り込み跡と自然なカーブが魅力です。 ■ 墨のこと 墨は、煙(すす)からつくる黒の名前です。 へぎめの凹凸に色をのせるため、凸のところは淡く、凹のところは濃く、一枚のなかで濃淡が生まれます。 このほかに、藍・蘇芳(すおう)・胡粉(ごふん)の3色をご用意しています。 ■ 桐という木のこと 桐は、日本で古くから、衣類や道具を納める箱・箪笥の材として使われてきた木です。軽く、やわらかく、加工の際に木目が美しく立ちます。 ■ サイズと仕様 素材 :桐(きり/天然木) 技法 :片木目(へぎめ) 仕上げ :撥水加工 寸法 :幅144mm × 奥行270mm × 高さ13mm 重さ :約60g 色 :墨 産地 :京都 つくりて:京都桐箱工芸 ■ 水では洗わないでください この器は水洗いができません。木が水を含むと、反りや変色、カビの原因になります。 表面には水滴をはじく撥水加工を施していますが、これは水をはじくためのもので、完全防水ではありません。 ■ お手入れについて 乾いた布、または固く絞った柔らかい布で、やさしく拭いてください。それだけで、長くお使いいただけます。飲みものをこぼしても、さっと拭き取っていただけます。 避けていただきたいこと × 水洗い・長時間の浸け置き × 食器洗い機・食器乾燥機 × 電子レンジ × ティッシュペーパー等で強くこすること(繊維が付着することがあります) 保管は、直射日光と高温多湿を避けた場所でお願いします。 ■ この器について ・天然木を一つひとつ手仕事で仕上げております。木目・色味・寸法に個体差がございます。同じ表情のものは二つとありません。 ・お使いいただくうちに、木の色は少しずつ深まっていきます。 ・写真は、へぎめ(片木目)の陰影が出るように撮影しております。 撮影の条件やお使いのモニター環境により、実物の色とは異なって見える場合がございます。 ■ サイズ違いもございます ヘギトレイ〈桐〉は、藍・墨・蘇芳・胡粉の4色、L・M・S の3サイズをご用意しています。それぞれ別のページからお選びいただけます。 ■ 工房のこと 京都で、茶道具(棚・炉縁・煙草盆・菓子器・風炉先)と桐箱をつくってきた工房です。その技法のひとつ片木目(へぎめ)を、毎日の食卓の道具にしたのがこの器たちです。
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【送料込み】ヘギトレイ〈桐〉藍 S | 木製トレー 14×27cm 京都
¥8,130($51.39)
朝食のワンプレートに、来客のお茶に。桐の軽さで、毎日使えるトレイです。 ■ お求めの前に ・価格はすべて送料込みです。 ・ご注文の確認後、5営業日以内に出荷いたします。 ・天然木を手仕事で仕上げているため、一点ずつ木目と色味が異なります。 ■ この器のこと 茶道具づくりに通じる技法「片木目(へぎめ)」加工を施した、京都生まれの桐のトレイです。へぎめの自然な凹凸が、見る角度によってさまざまな表情を見せます。 職人が一つひとつ手作業で仕上げ、へぎめの凹凸に色をのせることで、桐ならではの軽さとやさしい手触りに、奥行きのある色合いが生まれました。 朝食のワンプレートに、来客のお茶に。小物置きや、花器・アクセサリーの飾り台として。和にも洋にもなじみ、日々の暮らしをすこし特別にしてくれる一枚です。 ■ 「片木目(へぎめ)」とは 本来「片木目(へぎめ)」とは、丸太を裂いた面に現れる、自然な線状の凹凸を指します。 茶道具の世界では、そうした自然の表情を模した加工を「へぎめ」と呼びます。 当工房では、職人が一枚一枚、手作業で「へぎめ」加工を施しています。 木は一本ずつ木目の間隔や硬さが異なるため、仕上がりは一枚ごとに異なります。 光の当たる角度によって凹凸の表情や色の濃淡が変化するのも、「へぎめ」ならではの魅力です。 木そのものの個性と職人の手仕事によって生まれる趣、二つと同じもののない表情をお楽しみください。 ■「折り溜め(おりだめ)」 一枚の板に切り込みを入れて曲げる技術です。 角度によって切り込みの幅や深さを計算して制作しております。 切り込み跡と自然なカーブが魅力です。 ■ 藍のこと 藍は、日本で古くから使われてきた青の名前です。 へぎめの凹凸に色をのせるため、凸のところは淡く、凹のところは濃く、一枚のなかで濃淡が生まれます。 天然素材のため、色味に多少の個体差がございます。 このほかに、墨・蘇芳(すおう)・胡粉(ごふん)の3色をご用意しています。 ■ 桐という木のこと 桐は、日本で古くから、衣類や道具を納める箱・箪笥の材として使われてきた木です。軽く、やわらかく、加工の際に木目が美しく立ちます。 ■ サイズと仕様 素材 :桐(きり/天然木) 技法 :片木目(へぎめ) 仕上げ :撥水加工 寸法 :幅144mm × 奥行270mm × 高さ13mm 重さ :約60g 色 :藍 産地 :京都 つくりて:京都桐箱工芸 ■ 水では洗わないでください この器は水洗いができません。木が水を含むと、反りや変色、カビの原因になります。 表面には水滴をはじく撥水加工を施していますが、これは水をはじくためのもので、完全防水ではありません。 ■ お手入れについて 乾いた布、または固く絞った柔らかい布で、やさしく拭いてください。それだけで、長くお使いいただけます。飲みものをこぼしても、さっと拭き取っていただけます。 避けていただきたいこと × 水洗い・長時間の浸け置き × 食器洗い機・食器乾燥機 × 電子レンジ × ティッシュペーパー等で強くこすること(繊維が付着することがあります) 保管は、直射日光と高温多湿を避けた場所でお願いします。 ■ この器について ・天然木を一つひとつ手仕事で仕上げております。木目・色味・寸法に個体差がございます。同じ表情のものは二つとありません。 ・お使いいただくうちに、木の色は少しずつ深まっていきます。 ・写真は、へぎめ(片木目)の陰影が出るように撮影しております。 撮影の条件やお使いのモニター環境により、実物の色とは異なって見える場合がございます。 ■ サイズ違いもございます ヘギトレイ〈桐〉は、藍・墨・蘇芳・胡粉の4色、L・M・S の3サイズをご用意しています。それぞれ別のページからお選びいただけます。 ■ 工房のこと 京都で、茶道具(棚・炉縁・煙草盆・菓子器・風炉先)と桐箱をつくってきた工房です。その技法のひとつ片木目(へぎめ)を、毎日の食卓の道具にしたのがこの器たちです。
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【送料込み】ヘギトレイ〈桐〉胡粉 M | 木製トレー 18×34cm 京都
¥9,560($60.43)
朝食のワンプレートに、来客のお茶に。桐の軽さで、毎日使えるトレイです。 ■ お求めの前に ・価格はすべて送料込みです。 ・ご注文の確認後、5営業日以内に出荷いたします。 ・天然木を手仕事で仕上げているため、一点ずつ木目と色味が異なります。 ■ この器のこと 茶道具づくりに通じる技法「片木目(へぎめ)」加工を施した、京都生まれの桐のトレイです。へぎめの自然な凹凸が、見る角度によってさまざまな表情を見せます。 職人が一つひとつ手作業で仕上げ、へぎめの凹凸に色をのせることで、桐ならではの軽さとやさしい手触りに、奥行きのある色合いが生まれました。 朝食のワンプレートに、来客のお茶に。小物置きや、花器・アクセサリーの飾り台として。和にも洋にもなじみ、日々の暮らしをすこし特別にしてくれる一枚です。 ■ 「片木目(へぎめ)」とは 本来「片木目(へぎめ)」とは、丸太を裂いた面に現れる、自然な線状の凹凸を指します。 茶道具の世界では、そうした自然の表情を模した加工を「へぎめ」と呼びます。 当工房では、職人が一枚一枚、手作業で「へぎめ」加工を施しています。 木は一本ずつ木目の間隔や硬さが異なるため、仕上がりは一枚ごとに異なります。 光の当たる角度によって凹凸の表情や色の濃淡が変化するのも、「へぎめ」ならではの魅力です。 木そのものの個性と職人の手仕事によって生まれる趣、二つと同じもののない表情をお楽しみください。 ■「折り溜め(おりだめ)」 一枚の板に切り込みを入れて曲げる技術です。 角度によって切り込みの幅や深さを計算して制作しております。 切り込み跡と自然なカーブが魅力です。 ■ 胡粉のこと 胡粉(ごふん)は、貝殻からつくる白い顔料です。 へぎめの凹凸に色をのせるため、凸のところは淡く、凹のところは濃く、一枚のなかで濃淡が生まれます。 天然素材のため、色味に多少の個体差がございます。 このほかに、藍・墨・蘇芳(すおう)の3色をご用意しています。 ■ 桐という木のこと 桐は、日本で古くから、衣類や道具を納める箱・箪笥の材として使われてきた木です。軽く、やわらかく、加工の際に木目が美しく立ちます。 ■ サイズと仕様 素材 :桐(きり/天然木) 技法 :片木目(へぎめ) 仕上げ :撥水加工 寸法 :幅180mm × 奥行340mm × 高さ17mm 重さ :約108g 色 :胡粉 産地 :京都 つくりて:京都桐箱工芸 ■ 水では洗わないでください この器は水洗いができません。木が水を含むと、反りや変色、カビの原因になります。 表面には水滴をはじく撥水加工を施していますが、これは水をはじくためのもので、完全防水ではありません。 ■ お手入れについて 乾いた布、または固く絞った柔らかい布で、やさしく拭いてください。それだけで、長くお使いいただけます。飲みものをこぼしても、さっと拭き取っていただけます。 避けていただきたいこと × 水洗い・長時間の浸け置き × 食器洗い機・食器乾燥機 × 電子レンジ × ティッシュペーパー等で強くこすること(繊維が付着することがあります) 保管は、直射日光と高温多湿を避けた場所でお願いします。 ■ この器について ・天然木を一つひとつ手仕事で仕上げております。木目・色味・寸法に個体差がございます。同じ表情のものは二つとありません。 ・お使いいただくうちに、木の色は少しずつ深まっていきます。 ・写真は、へぎめ(片木目)の陰影が出るように撮影しております。 撮影の条件やお使いのモニター環境により、実物の色とは異なって見える場合がございます。 ■ サイズ違いもございます ヘギトレイ〈桐〉は、藍・墨・蘇芳・胡粉の4色、L・M・S の3サイズをご用意しています。それぞれ別のページからお選びいただけます。 ■ 工房のこと 京都で、茶道具(棚・炉縁・煙草盆・菓子器・風炉先)と桐箱をつくってきた工房です。その技法のひとつ「片木目(へぎめ)」を、毎日の食卓の道具にしたのがこの器たちです。
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【送料込み】ヘギトレイ〈桐〉蘇芳 M | 木製トレー 18×34cm 京都
¥9,560($60.43)
朝食のワンプレートに、来客のお茶に。桐の軽さで、毎日使えるトレイです。 ■ お求めの前に ・価格はすべて送料込みです。 ・ご注文の確認後、5営業日以内に出荷いたします。 ・天然木を手仕事で仕上げているため、一点ずつ木目と色味が異なります。 ■ この器のこと 茶道具づくりに通じる技法「片木目(へぎめ)」加工を施した、京都生まれの桐のトレイです。へぎめの自然な凹凸が、見る角度によってさまざまな表情を見せます。 職人が一つひとつ手作業で仕上げ、へぎめの凹凸に色をのせることで、桐ならではの軽さとやさしい手触りに、奥行きのある色合いが生まれました。 朝食のワンプレートに、来客のお茶に。小物置きや、花器・アクセサリーの飾り台として。和にも洋にもなじみ、日々の暮らしをすこし特別にしてくれる一枚です。 ■ 「片木目(へぎめ)」とは 本来「片木目(へぎめ)」とは、丸太を裂いた面に現れる、自然な線状の凹凸を指します。 茶道具の世界では、そうした自然の表情を模した加工を「へぎめ」と呼びます。 当工房では、職人が一枚一枚、手作業で「へぎめ」加工を施しています。 木は一本ずつ木目の間隔や硬さが異なるため、仕上がりは一枚ごとに異なります。 光の当たる角度によって凹凸の表情や色の濃淡が変化するのも、「へぎめ」ならではの魅力です。 木そのものの個性と職人の手仕事によって生まれる趣、二つと同じもののない表情をお楽しみください。 ■「折り溜め(おりだめ)」 一枚の板に切り込みを入れて曲げる技術です。 角度によって切り込みの幅や深さを計算して制作しております。 切り込み跡と自然なカーブが魅力です。 ■ 蘇芳のこと 蘇芳(すおう)は、日本で古くから使われてきた赤の名前です。 へぎめの凹凸に色をのせるため、凸のところは淡く、凹のところは濃く、一枚のなかで濃淡が生まれます。 このほかに、藍・墨・胡粉(ごふん)の3色をご用意しています。 ■ この1点について 蘇芳の色は、染料に合わせる金属によって決まります。そのため、つくるたびに少しずつ色が変わります。 お届けするのは、写真に写っている1点です。同じ色のものは、ほかにありません。 ■ 桐という木のこと 桐は、日本で古くから、衣類や道具を納める箱・箪笥の材として使われてきた木です。軽く、やわらかく、加工の際に木目が美しく立ちます。 ■ サイズと仕様 素材 :桐(きり/天然木) 技法 :片木目(へぎめ) 仕上げ :撥水加工 寸法 :幅180mm × 奥行340mm × 高さ17mm 重さ :約108g 色 :蘇芳 産地 :京都 つくりて:京都桐箱工芸 ■ 水では洗わないでください この器は水洗いができません。木が水を含むと、反りや変色、カビの原因になります。 表面には水滴をはじく撥水加工を施していますが、これは水をはじくためのもので、完全防水ではありません。 ■ お手入れについて 乾いた布、または固く絞った柔らかい布で、やさしく拭いてください。それだけで、長くお使いいただけます。飲みものをこぼしても、さっと拭き取っていただけます。 避けていただきたいこと × 水洗い・長時間の浸け置き × 食器洗い機・食器乾燥機 × 電子レンジ × ティッシュペーパー等で強くこすること(繊維が付着することがあります) 保管は、直射日光と高温多湿を避けた場所でお願いします。 ■ この器について ・天然木を一つひとつ手仕事で仕上げております。木目・色味・寸法に個体差がございます。同じ表情のものは二つとありません。 ・お使いいただくうちに、木の色は少しずつ深まっていきます。 ・写真は、へぎめ(片木目)の陰影が出るように撮影しております。 撮影の条件やお使いのモニター環境により、実物の色とは異なって見える場合がございます。 ■ サイズ違いもございます ヘギトレイ〈桐〉は、藍・墨・蘇芳・胡粉の4色、L・M・S の3サイズをご用意しています。それぞれ別のページからお選びいただけます。 ■ 工房のこと 京都で、茶道具(棚・炉縁・煙草盆・菓子器・風炉先)と桐箱をつくってきた工房です。その技法のひとつ「片木目(へぎめ)」を、毎日の食卓の道具にしたのがこの器たちです。
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【送料込み】ヘギトレイ〈桐〉墨 M | 木製トレー 18×34cm 京都
¥9,560($60.43)
朝食のワンプレートに、来客のお茶に。桐の軽さで、毎日使えるトレイです。 ■ お求めの前に ・価格はすべて送料込みです。 ・ご注文の確認後、5営業日以内に出荷いたします。 ・天然木を手仕事で仕上げているため、一点ずつ木目と色味が異なります。 ■ この器のこと 茶道具づくりに通じる技法「片木目(へぎめ)」加工を施した、京都生まれの桐のトレイです。へぎめの自然な凹凸が、見る角度によってさまざまな表情を見せます。 職人が一つひとつ手作業で仕上げ、へぎめの凹凸に色をのせることで、桐ならではの軽さとやさしい手触りに、奥行きのある色合いが生まれました。 朝食のワンプレートに、来客のお茶に。小物置きや、花器・アクセサリーの飾り台として。和にも洋にもなじみ、日々の暮らしをすこし特別にしてくれる一枚です。 ■ 「片木目(へぎめ)」とは 本来「片木目(へぎめ)」とは、丸太を裂いた面に現れる、自然な線状の凹凸を指します。 茶道具の世界では、そうした自然の表情を模した加工を「へぎめ」と呼びます。 当工房では、職人が一枚一枚、手作業で「へぎめ」加工を施しています。 木は一本ずつ木目の間隔や硬さが異なるため、仕上がりは一枚ごとに異なります。 光の当たる角度によって凹凸の表情や色の濃淡が変化するのも、「へぎめ」ならではの魅力です。 木そのものの個性と職人の手仕事によって生まれる趣、二つと同じもののない表情をお楽しみください。 ■「折り溜め(おりだめ)」 一枚の板に切り込みを入れて曲げる技術です。 角度によって切り込みの幅や深さを計算して制作しております。 切り込み跡と自然なカーブが魅力です。 ■ 墨のこと 墨は、煙(すす)からつくる黒の名前です。 へぎめの凹凸に色をのせるため、凸のところは淡く、凹のところは濃く、一枚のなかで濃淡が生まれます。 このほかに、藍・蘇芳(すおう)・胡粉(ごふん)の3色をご用意しています。 ■ 桐という木のこと 桐は、日本で古くから、衣類や道具を納める箱・箪笥の材として使われてきた木です。軽く、やわらかく、加工の際に木目が美しく立ちます。 ■ サイズと仕様 素材 :桐(きり/天然木) 技法 :片木目(へぎめ) 仕上げ :撥水加工 寸法 :幅180mm × 奥行340mm × 高さ17mm 重さ :約108g 色 :墨 産地 :京都 つくりて:京都桐箱工芸 ■ 水では洗わないでください この器は水洗いができません。木が水を含むと、反りや変色、カビの原因になります。 表面には水滴をはじく撥水加工を施していますが、これは水をはじくためのもので、完全防水ではありません。 ■ お手入れについて 乾いた布、または固く絞った柔らかい布で、やさしく拭いてください。それだけで、長くお使いいただけます。飲みものをこぼしても、さっと拭き取っていただけます。 避けていただきたいこと × 水洗い・長時間の浸け置き × 食器洗い機・食器乾燥機 × 電子レンジ × ティッシュペーパー等で強くこすること(繊維が付着することがあります) 保管は、直射日光と高温多湿を避けた場所でお願いします。 ■ この器について ・天然木を一つひとつ手仕事で仕上げております。木目・色味・寸法に個体差がございます。同じ表情のものは二つとありません。 ・お使いいただくうちに、木の色は少しずつ深まっていきます。 ・写真は、へぎめ(片木目)の陰影が出るように撮影しております。 撮影の条件やお使いのモニター環境により、実物の色とは異なって見える場合がございます。 ■ サイズ違いもございます ヘギトレイ〈桐〉は、藍・墨・蘇芳・胡粉の4色、L・M・S の3サイズをご用意しています。それぞれ別のページからお選びいただけます。 ■ 工房のこと 京都で、茶道具(棚・炉縁・煙草盆・菓子器・風炉先)と桐箱をつくってきた工房です。その技法のひとつ「片木目(へぎめ)」を、毎日の食卓の道具にしたのがこの器たちです。
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【送料込み】ヘギトレイ〈桐〉藍 M | 木製トレー 18×34cm 京都
¥9,560($60.43)
朝食のワンプレートに、来客のお茶に。桐の軽さで、毎日使えるトレイです。 ■ お求めの前に ・価格はすべて送料込みです。 ・ご注文の確認後、5営業日以内に出荷いたします。 ・天然木を手仕事で仕上げているため、一点ずつ木目と色味が異なります。 ■ この器のこと 茶道具づくりに通じる技法「片木目(へぎめ)」加工を施した、京都生まれの桐のトレイです。へぎめの自然な凹凸が、見る角度によってさまざまな表情を見せます。 職人が一つひとつ手作業で仕上げ、へぎめの凹凸に色をのせることで、桐ならではの軽さとやさしい手触りに、奥行きのある色合いが生まれました。 朝食のワンプレートに、来客のお茶に。小物置きや、花器・アクセサリーの飾り台として。和にも洋にもなじみ、日々の暮らしをすこし特別にしてくれる一枚です。 ■ 「片木目(へぎめ)」とは 本来「片木目(へぎめ)」とは、丸太を裂いた面に現れる、自然な線状の凹凸を指します。 茶道具の世界では、そうした自然の表情を模した加工を「へぎめ」と呼びます。 当工房では、職人が一枚一枚、手作業で「へぎめ」加工を施しています。 木は一本ずつ木目の間隔や硬さが異なるため、仕上がりは一枚ごとに異なります。 光の当たる角度によって凹凸の表情や色の濃淡が変化するのも、「へぎめ」ならではの魅力です。 木そのものの個性と職人の手仕事によって生まれる趣、二つと同じもののない表情をお楽しみください。 ■「折り溜め(おりだめ)」 一枚の板に切り込みを入れて曲げる技術です。 角度によって切り込みの幅や深さを計算して制作しております。 切り込み跡と自然なカーブが魅力です。 ■ 藍のこと 藍は、日本で古くから使われてきた青の名前です。 へぎめの凹凸に色をのせるため、凸のところは淡く、凹のところは濃く、一枚のなかで濃淡が生まれます。 天然素材のため、色味に多少の個体差がございます。 このほかに、墨・蘇芳(すおう)・胡粉(ごふん)の3色をご用意しています。 ■ 桐という木のこと 桐は、日本で古くから、衣類や道具を納める箱・箪笥の材として使われてきた木です。軽く、やわらかく、加工の際に木目が美しく立ちます。 ■ サイズと仕様 素材 :桐(きり/天然木) 技法 :片木目(へぎめ) 仕上げ :撥水加工 寸法 :幅180mm × 奥行340mm × 高さ17mm 重さ :約108g 色 :藍 産地 :京都 つくりて:京都桐箱工芸 ■ 水では洗わないでください この器は水洗いができません。木が水を含むと、反りや変色、カビの原因になります。 表面には水滴をはじく撥水加工を施していますが、これは水をはじくためのもので、完全防水ではありません。 ■ お手入れについて 乾いた布、または固く絞った柔らかい布で、やさしく拭いてください。それだけで、長くお使いいただけます。飲みものをこぼしても、さっと拭き取っていただけます。 避けていただきたいこと × 水洗い・長時間の浸け置き × 食器洗い機・食器乾燥機 × 電子レンジ × ティッシュペーパー等で強くこすること(繊維が付着することがあります) 保管は、直射日光と高温多湿を避けた場所でお願いします。 ■ この器について ・天然木を一つひとつ手仕事で仕上げております。木目・色味・寸法に個体差がございます。同じ表情のものは二つとありません。 ・お使いいただくうちに、木の色は少しずつ深まっていきます。 ・写真は、へぎめ(片木目)の陰影が出るように撮影しております。 撮影の条件やお使いのモニター環境により、実物の色とは異なって見える場合がございます。 ■ サイズ違いもございます ヘギトレイ〈桐〉は、藍・墨・蘇芳・胡粉の4色、L・M・S の3サイズをご用意しています。それぞれ別のページからお選びいただけます。 ■ 工房のこと 京都で、茶道具(棚・炉縁・煙草盆・菓子器・風炉先)と桐箱をつくってきた工房です。その技法のひとつ「片木目(へぎめ)」を、毎日の食卓の道具にしたのがこの器たちです。
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【送料込み】ヘギトレイ〈桐〉胡粉 L | 木製トレー 21×41cm 京都
¥12,030($76.05)
朝食のワンプレートに、来客のお茶に。桐の軽さで、毎日使えるトレイです。 ■ お求めの前に ・価格はすべて送料込みです。 ・ご注文の確認後、5営業日以内に出荷いたします。 ・天然木を手仕事で仕上げているため、一点ずつ木目と色味が異なります。 ■ この器のこと 茶道具づくりに通じる技法「片木目(へぎめ)」加工を施した、京都生まれの桐のトレイです。へぎめの自然な凹凸が、見る角度によってさまざまな表情を見せます。 職人が一つひとつ手作業で仕上げ、へぎめの凹凸に色をのせることで、桐ならではの軽さとやさしい手触りに、奥行きのある色合いが生まれました。 朝食のワンプレートに、来客のお茶に。小物置きや、花器・アクセサリーの飾り台として。和にも洋にもなじみ、日々の暮らしをすこし特別にしてくれる一枚です。 ■ 「片木目(へぎめ)」とは 本来「片木目(へぎめ)」とは、丸太を裂いた面に現れる、自然な線状の凹凸を指します。 茶道具の世界では、そうした自然の表情を模した加工を「へぎめ」と呼びます。 当工房では、職人が一枚一枚、手作業で「へぎめ」加工を施しています。 木は一本ずつ木目の間隔や硬さが異なるため、仕上がりは一枚ごとに異なります。 光の当たる角度によって凹凸の表情や色の濃淡が変化するのも、「へぎめ」ならではの魅力です。 木そのものの個性と職人の手仕事によって生まれる趣、二つと同じもののない表情をお楽しみください。 ■「折り溜め(おりだめ)」 一枚の板に切り込みを入れて曲げる技術です。 角度によって切り込みの幅や深さを計算して制作しております。 切り込み跡と自然なカーブが魅力です。 ■ 胡粉のこと 胡粉(ごふん)は、貝殻からつくる白い顔料です。 へぎめの凹凸に色をのせるため、凸のところは淡く、凹のところは濃く、一枚のなかで濃淡が生まれます。 天然素材のため、色味に多少の個体差がございます。 このほかに、藍・墨・蘇芳(すおう)の3色をご用意しています。 ■ 桐という木のこと 桐は、日本で古くから、衣類や道具を納める箱・箪笥の材として使われてきた木です。軽く、やわらかく、加工の際に木目が美しく立ちます。 ■ サイズと仕様 素材 :桐(きり/天然木) 技法 :片木目(へぎめ) 仕上げ :撥水加工 寸法 :幅214mm × 奥行406mm × 高さ20mm 重さ :約189g 色 :胡粉 産地 :京都 つくりて:京都桐箱工芸 ■ 水では洗わないでください この器は水洗いができません。木が水を含むと、反りや変色、カビの原因になります。 表面には水滴をはじく撥水加工を施していますが、これは水をはじくためのもので、完全防水ではありません。 ■ お手入れについて 乾いた布、または固く絞った柔らかい布で、やさしく拭いてください。それだけで、長くお使いいただけます。飲みものをこぼしても、さっと拭き取っていただけます。 避けていただきたいこと × 水洗い・長時間の浸け置き × 食器洗い機・食器乾燥機 × 電子レンジ × ティッシュペーパー等で強くこすること(繊維が付着することがあります) 保管は、直射日光と高温多湿を避けた場所でお願いします。 ■ この器について ・天然木を一つひとつ手仕事で仕上げております。木目・色味・寸法に個体差がございます。同じ表情のものは二つとありません。 ・お使いいただくうちに、木の色は少しずつ深まっていきます。 ・写真は、へぎめ(片木目)の陰影が出るように撮影しております。 撮影の条件やお使いのモニター環境により、実物の色とは異なって見える場合がございます。 ■ サイズ違いもございます ヘギトレイ〈桐〉は、藍・墨・蘇芳・胡粉の4色、L・M・S の3サイズをご用意しています。それぞれ別のページからお選びいただけます。 ■ 工房のこと 京都で、茶道具(棚・炉縁・煙草盆・菓子器・風炉先)と桐箱をつくってきた工房です。その技法のひとつ片木目(へぎめ)を、毎日の食卓の道具にしたのがこの器たちです。
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【送料込み】ヘギトレイ〈桐〉蘇芳 L | 木製トレー 21×41cm 京都
¥12,030($76.05)
朝食のワンプレートに、来客のお茶に。桐の軽さで、毎日使えるトレイです。 ■ お求めの前に ・価格はすべて送料込みです。 ・ご注文の確認後、5営業日以内に出荷いたします。 ・天然木を手仕事で仕上げているため、一点ずつ木目と色味が異なります。 ■ この器のこと 茶道具づくりに通じる技法「片木目(へぎめ)」加工を施した、京都生まれの桐のトレイです。へぎめの自然な凹凸が、見る角度によってさまざまな表情を見せます。 職人が一つひとつ手作業で仕上げ、へぎめの凹凸に色をのせることで、桐ならではの軽さとやさしい手触りに、奥行きのある色合いが生まれました。 朝食のワンプレートに、来客のお茶に。小物置きや、花器・アクセサリーの飾り台として。和にも洋にもなじみ、日々の暮らしをすこし特別にしてくれる一枚です。 ■ 「片木目(へぎめ)」とは 本来「片木目(へぎめ)」とは、丸太を裂いた面に現れる、自然な線状の凹凸を指します。 茶道具の世界では、そうした自然の表情を模した加工を「へぎめ」と呼びます。 当工房では、職人が一枚一枚、手作業で「へぎめ」加工を施しています。 木は一本ずつ木目の間隔や硬さが異なるため、仕上がりは一枚ごとに異なります。 光の当たる角度によって凹凸の表情や色の濃淡が変化するのも、「へぎめ」ならではの魅力です。 木そのものの個性と職人の手仕事によって生まれる趣、二つと同じもののない表情をお楽しみください。 ■「折り溜め(おりだめ)」 一枚の板に切り込みを入れて曲げる技術です。 角度によって切り込みの幅や深さを計算して制作しております。 切り込み跡と自然なカーブが魅力です。 ■ 蘇芳のこと 蘇芳(すおう)は、日本で古くから使われてきた赤の名前です。 へぎめの凹凸に色をのせるため、凸のところは淡く、凹のところは濃く、一枚のなかで濃淡が生まれます。 このほかに、藍・墨・胡粉(ごふん)の3色をご用意しています。 ■ この1点について 蘇芳の色は、染料に合わせる金属によって決まります。そのため、つくるたびに少しずつ色が変わります。 お届けするのは、写真に写っている1点です。同じ色のものは、ほかにありません。 ■ 桐という木のこと 桐は、日本で古くから、衣類や道具を納める箱・箪笥の材として使われてきた木です。軽く、やわらかく、加工の際に木目が美しく立ちます。 ■ サイズと仕様 素材 :桐(きり/天然木) 技法 :片木目(へぎめ) 仕上げ :撥水加工 寸法 :幅214mm × 奥行406mm × 高さ20mm 重さ :約189g 色 :蘇芳 産地 :京都 つくりて:京都桐箱工芸 ■ 水では洗わないでください この器は水洗いができません。木が水を含むと、反りや変色、カビの原因になります。 表面には水滴をはじく撥水加工を施していますが、これは水をはじくためのもので、完全防水ではありません。 ■ お手入れについて 乾いた布、または固く絞った柔らかい布で、やさしく拭いてください。それだけで、長くお使いいただけます。飲みものをこぼしても、さっと拭き取っていただけます。 避けていただきたいこと × 水洗い・長時間の浸け置き × 食器洗い機・食器乾燥機 × 電子レンジ × ティッシュペーパー等で強くこすること(繊維が付着することがあります) 保管は、直射日光と高温多湿を避けた場所でお願いします。 ■ この器について ・天然木を一つひとつ手仕事で仕上げております。木目・色味・寸法に個体差がございます。同じ表情のものは二つとありません。 ・お使いいただくうちに、木の色は少しずつ深まっていきます。 ・写真は、へぎめ(片木目)の陰影が出るように撮影しております。 撮影の条件やお使いのモニター環境により、実物の色とは異なって見える場合がございます。 ■ サイズ違いもございます ヘギトレイ〈桐〉は、藍・墨・蘇芳・胡粉の4色、L・M・S の3サイズをご用意しています。それぞれ別のページからお選びいただけます。 ■ 工房のこと 京都で、茶道具(棚・炉縁・煙草盆・菓子器・風炉先)と桐箱をつくってきた工房です。その技法のひとつ片木目(へぎめ)を、毎日の食卓の道具にしたのがこの器たちです。
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【送料込み】ヘギトレイ〈桐〉墨 L | 木製トレー 21×41cm 京都
¥12,030($76.05)
朝食のワンプレートに、来客のお茶に。桐の軽さで、毎日使えるトレイです。 ■ お求めの前に ・価格はすべて送料込みです。 ・ご注文の確認後、5営業日以内に出荷いたします。 ・天然木を手仕事で仕上げているため、一点ずつ木目と色味が異なります。 ■ この器のこと 茶道具づくりに通じる技法「片木目(へぎめ)」加工を施した、京都生まれの桐のトレイです。へぎめの自然な凹凸が、見る角度によってさまざまな表情を見せます。 職人が一つひとつ手作業で仕上げ、へぎめの凹凸に色をのせることで、桐ならではの軽さとやさしい手触りに、奥行きのある色合いが生まれました。 朝食のワンプレートに、来客のお茶に。小物置きや、花器・アクセサリーの飾り台として。和にも洋にもなじみ、日々の暮らしをすこし特別にしてくれる一枚です。 ■ 「片木目(へぎめ)」とは 本来「片木目(へぎめ)」とは、丸太を裂いた面に現れる、自然な線状の凹凸を指します。 茶道具の世界では、そうした自然の表情を模した加工を「へぎめ」と呼びます。 当工房では、職人が一枚一枚、手作業で「へぎめ」加工を施しています。 木は一本ずつ木目の間隔や硬さが異なるため、仕上がりは一枚ごとに異なります。 光の当たる角度によって凹凸の表情や色の濃淡が変化するのも、「へぎめ」ならではの魅力です。 木そのものの個性と職人の手仕事によって生まれる趣、二つと同じもののない表情をお楽しみください。 ■「折り溜め(おりだめ)」 一枚の板に切り込みを入れて曲げる技術です。 角度によって切り込みの幅や深さを計算して制作しております。 切り込み跡と自然なカーブが魅力です。 ■ 墨のこと 墨は、煤(すす)からつくる黒の名前です。 へぎめの凹凸に色をのせるため、凸のところは淡く、凹のところは濃く、一枚のなかで濃淡が生まれます。 このほかに、藍・蘇芳(すおう)・胡粉(ごふん)の3色をご用意しています。 ■ 桐という木のこと 桐は、日本で古くから、衣類や道具を納める箱・箪笥の材として使われてきた木です。軽く、やわらかく、加工の際に木目が美しく立ちます。 ■ サイズと仕様 素材 :桐(きり/天然木) 技法 :片木目(へぎめ) 仕上げ :撥水加工 寸法 :幅214mm × 奥行406mm × 高さ20mm 重さ :約189g 色 :墨 産地 :京都 つくりて:京都桐箱工芸 ■ 水では洗わないでください この器は水洗いができません。木が水を含むと、反りや変色、カビの原因になります。 表面には水滴をはじく撥水加工を施していますが、これは水をはじくためのもので、完全防水ではありません。 ■ お手入れについて 乾いた布、または固く絞った柔らかい布で、やさしく拭いてください。それだけで、長くお使いいただけます。飲みものをこぼしても、さっと拭き取っていただけます。 避けていただきたいこと × 水洗い・長時間の浸け置き × 食器洗い機・食器乾燥機 × 電子レンジ × ティッシュペーパー等で強くこすること(繊維が付着することがあります) 保管は、直射日光と高温多湿を避けた場所でお願いします。 ■ この器について ・天然木を一つひとつ手仕事で仕上げております。木目・色味・寸法に個体差がございます。同じ表情のものは二つとありません。 ・お使いいただくうちに、木の色は少しずつ深まっていきます。 ・写真は、へぎめ(片木目)の陰影が出るように撮影しております。 撮影の条件やお使いのモニター環境により、実物の色とは異なって見える場合がございます。 ■ サイズ違いもございます ヘギトレイ〈桐〉は、藍・墨・蘇芳・胡粉の4色、L・M・S の3サイズをご用意しています。それぞれ別のページからお選びいただけます。 ■ 工房のこと 京都で、茶道具(棚・炉縁・煙草盆・菓子器・風炉先)と桐箱をつくってきた工房です。その技法のひとつ片木目(へぎめ)を、毎日の食卓の道具にしたのがこの器たちです。
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【送料込み】ヘギトレイ〈桐〉藍 L | 木製トレー 21×41cm 京都
¥12,030($76.05)
朝食のワンプレートに、来客のお茶に。桐の軽さで、毎日使えるトレイです。 ■ お求めの前に ・価格はすべて送料込みです。 ・ご注文の確認後、5営業日以内に出荷いたします。 ・天然木を手仕事で仕上げているため、一点ずつ木目と色味が異なります。 ■ この器のこと 茶道具づくりに通じる技法「片木目(へぎめ)」加工を施した、京都生まれの桐のトレイです。へぎめの自然な凹凸が、見る角度によってさまざまな表情を見せます。 職人が一つひとつ手作業で仕上げ、へぎめの凹凸に色をのせることで、桐ならではの軽さとやさしい手触りに、奥行きのある色合いが生まれました。 朝食のワンプレートに、来客のお茶に。小物置きや、花器・アクセサリーの飾り台として。和にも洋にもなじみ、日々の暮らしをすこし特別にしてくれる一枚です。 ■ 「片木目(へぎめ)」とは 本来「片木目(へぎめ)」とは、丸太を裂いた面に現れる、自然な線状の凹凸を指します。 茶道具の世界では、そうした自然の表情を模した加工を「へぎめ」と呼びます。 当工房では、職人が一枚一枚、手作業で「へぎめ」加工を施しています。 木は一本ずつ木目の間隔や硬さが異なるため、仕上がりは一枚ごとに異なります。 光の当たる角度によって凹凸の表情や色の濃淡が変化するのも、「へぎめ」ならではの魅力です。 木そのものの個性と職人の手仕事によって生まれる趣、二つと同じもののない表情をお楽しみください。 ■「折り溜め(おりだめ)」 一枚の板に切り込みを入れて曲げる技術です。 角度によって切り込みの幅や深さを計算して制作しております。 切り込み跡と自然なカーブが魅力です。 ■ 藍のこと 藍は、日本で古くから使われてきた青の名前です。 へぎめの凹凸に色をのせるため、凸のところは淡く、凹のところは濃く、一枚のなかで濃淡が生まれます。 天然素材のため、色味に多少の個体差がございます。 このほかに、墨・蘇芳(すおう)・胡粉(ごふん)の3色をご用意しています。 ■ 桐という木のこと 桐は、日本で古くから、衣類や道具を納める箱・箪笥の材として使われてきた木です。軽く、やわらかく、加工の際に木目が美しく立ちます。 ■ サイズと仕様 素材 :桐(きり/天然木) 技法 :片木目(へぎめ) 仕上げ :撥水加工 寸法 :幅214mm × 奥行406mm × 高さ20mm 重さ :約189g 色 :藍 産地 :京都 つくりて:京都桐箱工芸 ■ 水では洗わないでください この器は水洗いができません。木が水を含むと、反りや変色、カビの原因になります。 表面には水滴をはじく撥水加工を施していますが、これは水をはじくためのもので、完全防水ではありません。 ■ お手入れについて 乾いた布、または固く絞った柔らかい布で、やさしく拭いてください。それだけで、長くお使いいただけます。飲みものをこぼしても、さっと拭き取っていただけます。 避けていただきたいこと × 水洗い・長時間の浸け置き × 食器洗い機・食器乾燥機 × 電子レンジ × ティッシュペーパー等で強くこすること(繊維が付着することがあります) 保管は、直射日光と高温多湿を避けた場所でお願いします。 ■ この器について ・天然木を一つひとつ手仕事で仕上げております。木目・色味・寸法に個体差がございます。同じ表情のものは二つとありません。 ・お使いいただくうちに、木の色は少しずつ深まっていきます。 ・写真は、へぎめ(片木目)の陰影が出るように撮影しております。 撮影の条件やお使いのモニター環境により、実物の色とは異なって見える場合がございます。 ■ サイズ違いもございます ヘギトレイ〈桐〉は、藍・墨・蘇芳・胡粉の4色、L・M・S の3サイズをご用意しています。それぞれ別のページからお選びいただけます。 ■ 工房のこと 京都で、茶道具(棚・炉縁・煙草盆・菓子器・風炉先)と桐箱をつくってきた工房です。その技法のひとつ片木目(へぎめ)を、毎日の食卓の道具にしたのがこの器たちです。
